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『パンチラ派』と『透けパン派』 

今回で、お尻絡みの話は終わりにします。

最後の話題は、『パンチラ派』と『透けパン派』について。今更、言うまで無いとは思うが『パンチラ』は、パンティがチラッと見える状況。『透けパン』は前回まで書いてきたパンティが浮かび上がって見える状況。男はどっちも見てしまうし、どっちでも自然に注目してしまう。

言葉からも連想できるように、パンチラって、一瞬の出来事。例えば、向かいの席に座っている女性が足を組んだ瞬間とか、急に風が吹いてスカートが舞い上がるなんて時に起こる一瞬の出来事、スカートの奥に密かにある下着という布が見える瞬間、その瞬間がパンチラ

パンチラ派の方は、パンチラの対象はお尻じゃないと言う方もいる。何処からでもスカートから素肌にフィットした布、特に白い布が見えたら、思わず注視してしまう。一瞬のご褒美がパンチラ。反して、レギンスやジーンズ、タイトスカートなんかでもOK、浮かび上がったパンティラインから、じっくり妄想し、女性の下着姿に想いを馳せるのが透けパン。視覚に飛び込んでくるパンティを直接的に楽しむパンチラ派、パンティラインからアウターを妄想の中で脱がして楽しむ透けパン派。

勝手な分析ではあるんですが、『透けパン派』の方が大人かなって思う。
今の小学生がするか知りませんが、高学年になると僕らの時代は、スカートめくりなんて事が流行った。流行ったと言っても一部のふざけた奴がしたんだけど、その恩恵にあずかった奴は多い。逃げる女の子を見てるのも楽しかったけど、嫌がる女の子のチラッと見える白いパンティにはドキっとした。

中学になると自分の手を動かしてのパンチラ演出はしなくなったけど、それでも階段とか、向かい合って座る電車でスカートの中に視線が入る時には、白いモノが見えないか、目を凝らしたりした。その頃、透けパンには興味は無かった。ファッション的にも下半身にフィットするパンツが無かったのかもしれないが、兎に角、パンツ姿の女性には興味が無かった。

パンツ姿の女性、パンツ姿のお尻に興味を持つようになったのは、そんな遠い昔では無い気がする。ましてや浮かび上がる透けパンからパンツの下を妄想出来る様になって、透けパンに視線が行くようになったのは、中年親父になってからかも知れない。女性経験が妄想力を高めた。結果、透けパンを楽しめるように。故に、透けパン派の方が大人。単純ですが、当たってるんじゃ無いでしょうか?

そうは言っても、まだまだ、パンチらにも興味はある。車で通勤していると、信号で待っている時に自転車に跨って信号待ちをしている女性を見かける。通勤時間だとタイトスカートのスーツ姿って言う女性も居て、片足をペダルに掛けているとかなり奥まで視線が届くことがある。車の進行に対抗して歩道を凄い勢いでペダルを漕いで走ってくる女子高生も居たりする。もう制服のスカートが捲り上がり見える寸前状態。これもひとつの楽しみ。

ただ、女子高生は期待できない実情を娘が教えてくれた。いつだったか娘と二人で車を走らせていた時、同じような状況で女子高生が走ってきた。
『ねぇ、あの子、すごく頑張ってるけど、スカートの下、見えてもいいモノ穿いてるんやで、知ってた?』
(えっつ)って一瞬思ったが、冷静に、『そうなんや、で、何穿いてるん?』と聞くと、
『短パン、体操のね・・』って。娘に見透かされたかどうかは不明だけど、そう言う事だそうだ。と言うことで、僕の視線の優先度はOLに向いている。

これからは、裾も長くなり、生地も厚くなる季節。
楽しむなら、お早めに。

それでは、また。
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カテゴリ: パンティ

テーマ: 独り言 - ジャンル: 恋愛

タグ: 透けパン  パンチラ  パンティ  スカート  レギンス 

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